47CLUBモールは1月31日(土)をもって受注受付を終了します。未使用のポイントがないかご確認いただき、ぜひご活用ください。
今後は、当店の【公式ウェブサイト(クリック)】よりお買い求めください。
「トロ穴子」の代名詞を頂戴する自慢の逸品
当店の穴子はお客様から「トロ穴子」という代名詞をいただくようになってきました。そのものズバリ、口にほうばった瞬間とろけるような味わいだからとのことです。「脂がとても乗っていて身が柔らかい…」と言っていただけるのには理由があります。朝泳いでいる活け穴子を店に持ち帰って裁きその日のうちに煮穴子にしてその日のうちにお客様に召し上がって頂く。この繰り返しを頑固に続けさせていただいております。
寿司屋との抜群の相性
寿司屋と言えば古今東西問わず、穴子を抜きにしては語れない!?とはオーバーですが、それほど穴子と寿司は相性がいいものですね。穴子の持つ柔らかい食感、風味。秘伝の煮詰めダレと粉山椒の香りが穴子の旨味を一段と引き出してくれます。そしてまぶしいまでの銀シャリとのマッチング。美味しい穴子の寿司をホウばる瞬間、やがて全ての人に「至福の喜び」をいざなうのではないでしょうか。活け穴子の漁場は当店では殆どが近海のもの、激しい海流をしのぎ切る脂の良く乗った地元淡路の穴子を使っています。また有難いことに年中通して安定して出荷されるのも重宝される所以かも。製法は先ず何と言っても早朝の京都中央卸市場で活きのいい元気な泳がしの穴子選びから始まります。骨が当たらない(=口に残らない)範囲のしかも脂の充分乗り切った大振りを選びます。
ズバリ、「トロ」穴子寿司。
店の穴子寿司を一言で表現するとしたらずばり、【トロ穴子寿司】でお解り戴けるでしょうか。お召し上がり方法は寿司醤油に付けても付けなくてもお好み次第です。「京・寿司おおきに」のこだわりの中のこだわり寿司【穴子棒寿司】を是非お試し下さいませ。
ズバリ、「トロ」穴子寿司。
作り手のこだわり 「銭では買えない味」をお取り寄せ
作り手のこだわり 「銭では買えない味」をお取り寄せ





