こんなのあるんだ大賞2019年
東海・近畿
ブロック
こんなのあるんだ大賞2019年

【和歌山県】産経新聞社

2つのカレーを食べくらべ 【ニコいち!!和歌山カレー】

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ブロック予選の評価

ブロック予選の評価

「こんなのあるんだ!」
アピールポイント

一箱の中に、和歌山が誇るブランド肉、熊野牛と紀州うめどりを使用した二種類のレトルトカレーをパッケージ。しかも具材を変えるだけではなく、熊野牛カレーは熊野牛と玉ねぎやニンニク、生姜を煮込んだ欧風仕立てのビーフカレーに。紀州うめどりカレーは、紀州うめどりを玉ねぎ、カシューナッツとともに煮込み、創業110余年の老舗である大阪「こんぶ土居」の昆布だしを効かせた和風チキンカレーにと、全く異なる二種類のカレーに仕上げています。メインターゲットを新聞の主読者層でもあるシニア層に設定。むせ込んだり、のどに詰まらせたりしないよう、スパイスの量やルーの粘度を調整。さらに「昼に食べたカレーが、夜になってもお腹に残る」といったことの原因となる小麦粉は使っていない。また1食を90gとすることで、高齢者でも食べきれるのと同時に、若年層には2食分を使い、今ブームの「あいがけ」を楽しむことを行う可能にした。

産経新聞社 根来隆昭
推薦者:産経新聞社 岩本太一

これやで、
応援してな!

※方言の表現は産経新聞社47CLUB担当者の独自見解によるものです※

【和歌山県】産経新聞社

2つのカレーを食べくらべ 【ニコいち!!和歌山カレー】

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一箱の中に、和歌山が誇るブランド肉、熊野牛と紀州うめどりを使用した二種類のレトルトカレーをパッケージ。しかも具材を変えるだけではなく、熊野牛カレーは熊野牛と玉ねぎやニンニク、生姜を煮込んだ欧風仕立てのビーフカレーに。紀州うめどりカレーは、紀州うめどりを玉ねぎ、カシューナッツとともに煮込み、創業110余年の老舗である大阪「こんぶ土居」の昆布だしを効かせた和風チキンカレーにと、全く異なる二種類のカレーに仕上げています。メインターゲットを新聞の主読者層でもあるシニア層に設定。むせ込んだり、のどに詰まらせたりしないよう、スパイスの量やルーの粘度を調整。さらに「昼に食べたカレーが、夜になってもお腹に残る」といったことの原因となる小麦粉は使っていない。また1食を90gとすることで、高齢者でも食べきれるのと同時に、若年層には2食分を使い、今ブームの「あいがけ」を楽しむことを行う可能にした。

産経新聞社 根来隆昭
推薦者:産経新聞社 岩本太一

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※方言の表現は産経新聞社47CLUB担当者の独自見解によるものです※


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