こんなのあるんだ大賞2019年
東海・近畿
ブロック
こんなのあるんだ大賞2019年

【京都府】京都新聞

【食べるお茶】緑茶・碾茶・佃煮のセット【老舗茶舗の味】

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ブロック予選の評価

ブロック予選の評価

「こんなのあるんだ!」
アピールポイント

福寿園は、創業寛政二年(1790)、山城国上狛(現在の京都府木津川市山城町)にて二百有余年、「無声呼人」の家訓のもと、宇治茶一筋に歩み続けている老舗である。代々が築いた茶づくりの伝統の技を生かしながら、常に新しい技術を取り入れ、これからの時代のティーライフを提案している。日本茶の普及や世界への発信にも力を入れ、1990年には、関西文化学術研究都市内に福寿園CHA研究センター(現 福寿園CHA遊学パーク)を開設し、茶をCHAと捉え、Culture(文化)・Health(健康)・Amenity(快適)を創造するティーライフ創造企業として、新商品の開発にも力を入れてきた。そうした取り組みから生まれた商品が【食べるお茶】シリーズである。お茶にはたくさんの栄養素がバランス良く含まれているが、お茶をいれて飲むだけでは水に溶けない成分が茶殻に残ってしまう点に着目し、直接お茶を食べることにより、お茶の成分を丸ごと摂取できるように工夫している。

京都新聞 上田文也
推薦者:京都新聞 上田文也

これやし、
応援しとくれやす!

※方言の表現は京都新聞47CLUB担当者の独自見解によるものです※

【京都府】京都新聞

【食べるお茶】緑茶・碾茶・佃煮のセット【老舗茶舗の味】

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「こんなのあるんだ!」
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福寿園は、創業寛政二年(1790)、山城国上狛(現在の京都府木津川市山城町)にて二百有余年、「無声呼人」の家訓のもと、宇治茶一筋に歩み続けている老舗である。代々が築いた茶づくりの伝統の技を生かしながら、常に新しい技術を取り入れ、これからの時代のティーライフを提案している。日本茶の普及や世界への発信にも力を入れ、1990年には、関西文化学術研究都市内に福寿園CHA研究センター(現 福寿園CHA遊学パーク)を開設し、茶をCHAと捉え、Culture(文化)・Health(健康)・Amenity(快適)を創造するティーライフ創造企業として、新商品の開発にも力を入れてきた。そうした取り組みから生まれた商品が【食べるお茶】シリーズである。お茶にはたくさんの栄養素がバランス良く含まれているが、お茶をいれて飲むだけでは水に溶けない成分が茶殻に残ってしまう点に着目し、直接お茶を食べることにより、お茶の成分を丸ごと摂取できるように工夫している。

京都新聞 上田文也
推薦者:京都新聞 上田文也

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※方言の表現は京都新聞47CLUB担当者の独自見解によるものです※


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