こんなのあるんだ大賞2019年
関東
ブロック
こんなのあるんだ大賞2019年

【栃木県】下野新聞社

味噌プリン

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ブロック予選の評価

ブロック予選の評価

「こんなのあるんだ!」
アピールポイント

佐野市内の味噌屋が減少していく中で、味噌まんじゅうを主力にしていた新井屋では、若者に対して「味噌」への興味をおこしたいと考えていました。若者に人気がありオーソドックスなものをと考える中で、インパクトのある味噌とプリンの商品を検討しました。社内ではその組み合わせへの反対が多い中、味噌を若者に受け入れてほしい一心で、野部代表は味噌プリンの開発に挑みました。

味噌と乳製品のマッチングは非常に難しく、商品化に至るまで約5年かかりました。徐々に味噌プリンが受け入れられるようになり、現在では主力の味噌まんじゅうの次に売れている商品にまで成長しました。結果、女子高生からも「味噌プリンがおいしい」と言われるようになり、最初の狙い通り味噌へ興味をもってもらうことに成功しました。

味噌とプリンの引き合わせは味の調整、周囲の反対など多くの困難がある中で開発することができた一品です。また、地元・佐野市の味噌を世代を超えて広めたいとする野部代表の希望です。

下野新聞社	久保真也
推薦者:下野新聞社 久保真也

これだかんな。
ぜひ応援してくれよ!

※方言の表現は下野新聞社47CLUB担当者の独自見解によるものです※

【栃木県】下野新聞社

味噌プリン

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アピールポイント

佐野市内の味噌屋が減少していく中で、味噌まんじゅうを主力にしていた新井屋では、若者に対して「味噌」への興味をおこしたいと考えていました。若者に人気がありオーソドックスなものをと考える中で、インパクトのある味噌とプリンの商品を検討しました。社内ではその組み合わせへの反対が多い中、味噌を若者に受け入れてほしい一心で、野部代表は味噌プリンの開発に挑みました。

味噌と乳製品のマッチングは非常に難しく、商品化に至るまで約5年かかりました。徐々に味噌プリンが受け入れられるようになり、現在では主力の味噌まんじゅうの次に売れている商品にまで成長しました。結果、女子高生からも「味噌プリンがおいしい」と言われるようになり、最初の狙い通り味噌へ興味をもってもらうことに成功しました。

味噌とプリンの引き合わせは味の調整、周囲の反対など多くの困難がある中で開発することができた一品です。また、地元・佐野市の味噌を世代を超えて広めたいとする野部代表の希望です。

下野新聞社	久保真也
推薦者:下野新聞社 久保真也

これだかんな。
ぜひ応援してくれよ!

※方言の表現は下野新聞社47CLUB担当者の独自見解によるものです※


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