
秋田市の中心部・通町にある『秋田郷土菓子司 勝月』は、“郷土秋田”にこだわった商品を代々、作り続けています。江戸時代に秋田藩佐竹氏二十万石の商人の町として栄え、今につながる商店街・通町の歴史が、お菓子作りにおいて重要なエッセンスになっています。

和菓子の命は餡にあり
北海道・十勝産の有機栽培小豆を丁寧に自家炊きし、作り上げられた餡(あん)。すべての和菓子にその香り高い餡をぜいたくに使用しています。日本茶はもちろん、紅茶、珈琲などとの相性バッチリです。お茶受けにどうぞ。

紅茶との相性バッチリ!
銘菓「諸越」をぜひ一度ご賞味ください
秋田を代表する銘菓「諸越(もろこし)」は、小豆の粉に砂糖(和三盆糖を使う場合もあり)を加え、型に入れ、打ち菓子としたものです。口に入れるととろけます。若い女性に、なまはげの諸越が人気です。

当店ならではの逸品です
「りんご餅」をはじめ、民話からヒントを得た「湖の詩」、冬の風物詩・かまくらを模した「めるへんかまくら」など、当店自慢のお菓子の数々をぜひご賞味ください。














和菓子の命は餡にあり
国内屈指の品質を誇る十勝産の有機栽培小豆を丁寧に自家炊きし、作り上げられた餡(あん)。すべての和菓子にその香り高い餡をぜいたくに使用しています。また伝統の銘菓「諸越」は、小豆の粉に砂糖に加え、型に入れて打ち菓子としたものです。口に入れるととろけます。若い女性に、なまはげの顔が人気です。