

地元を知り尽くした新聞社のネットワークを駆使し、“地元発!”のタイムリーな情報をお伝えする『47URARA(よんななうらら)』。毎月テーマに沿った、地元ならではの情報を発信していきます。
¥1,050 (税込)
三陸産の新鮮な水ダコを素早く処理・加工することで、鮮度を損なわず美味しくいただける逸品です。特筆できる点は、ワサビとの相性の良さ!!お子様をはじめ女性にも大人気の商品です。酢ダコの常識が変わります。
¥3,800 (税込)
通常のハンバーグと比べてジューシーさが一味も二味も違います。肉本来のうま味が口の中にじゅわーっと広がるその瞬間は感動そのもの!このとろけるような感覚を体験してみて下さい。クセになりますよ。
¥3,420 (税込)
国産にんにくの品質に注目が集まる今、青森県産にんにくが大人気です。良質の青森産にんにくを湿度と温度のコントロールだけで熟成させた黒にんにくは健康成分たっぷり。健康が気になる方々におススメです。
¥2,000 (税込)
地元八戸でプレミアムブランドとして販売されている「八戸前沖さば」とディメールさんの冷燻の技術のコラボ。ぜひ燻製職人がこだわりぬいたプレミアムな味わいを楽しんでいただきたいです。最高のおいしさですよ。
大間のまぐろの大モノは築地市場に送られ一本数百万とか値がつくことも。地元でも気軽にお目にかかれないので、たまに出会うと「おお、大間のまぐろか!」と枕言葉つきの感動が伴います。感動のまぐろをお届けする工藤健商店は、たらこ、数の子、紅鮭、筋子も自慢。年末年始の食卓に頼りになる存在です。

はじめまして!デーリー東北新聞社の葛西康夫と申します。八戸市を中心とする青森県南地方には、大自然が育んだ海の幸や山の幸がたくさんあります。今、八戸発のせんべい汁をはじめとするB級グルメが全国で注目を集めている中、八戸育ちの私が地元の視点で選び抜いた逸品をご紹介します。全品、自信を持っておすすめします!
青森県五戸町倉石地区で育まれた、みちのくの銘牛「倉石牛」は最高級牛肉として、高い評価を得ているお肉です。通常の黒毛和牛の何倍も手を掛け、一頭一頭手塩にかけストレスの少ない環境で育てた倉石牛は、適度な甘みと口の中でとろけるようなまろやかさが広がり、大自然が育んだ深い味わいです。倉石牛王国さんの商品は全てがA5等級で、絶賛に値する霜降りの脂は、さすが銘牛、クドく無くいくらでも食べられるオススメの逸品です。
地元新聞社社員のイチ押し青森の自慢の品をお届けします。
はじめまして!青森県の新聞社、東奥日報で47CLUBを担当している今剛と申します。地元青森県のおいしいもの、地元にしかない逸品を47CLUBで、全国に発信したい、これだけの動機で続けてまいりました。時は実りの秋。新鮮なりんごをはじめ、数々の県産品を是非皆さんご賞味ください。
東奥日報社今 剛さん